■「内定への一言」Review

内定への一言reveiw(3/12)

さていよいよ先日が四年生が携わる最後の就活コースだったわけです。

このコーナーも今日が最後です。

四年生を代表して少しだけしゃべらせてもらうなら

感謝をするのは四年生の方かもしれないということです。

真剣に耳を傾ける三年生の勇ましい姿から

たくさんのものを学ばせてもらいました。

ありがとうございます。

さてでは最後の内定への一言reveiwです。

ぶっちゃけ昨日の内容はあまり関係ありません。

一 舞台に上がる前に、お世話になった人20人に感謝しよう

どうしても緊張するっていう三年生の話よく聞きます。

そりゃそうですよね。

僕も緊張しいです(昨日も四年生アドバイスで口が震えてしまいました(;´Д`A ```

人前で話すのに、普段通り話せる訳がありません。

けど・・・・上のタイトルみたいな考え方よくないですか?

「自分ダメなとこもたくさんあるし、失敗もするし・・・・

けど今までなんとかやってこれた。

きっと周りの人のおかげだと思う。

完璧な面接はできないけど

周りの人たちに恩返しができるような面接はしなくちゃ」

こんな心持ちでいれば緊張はほぐれてくるんじゃないでしょうか。

仮にそれでも緊張しても周りの人に感謝できる人は

強い人だと思います。

面接はきっと大丈夫です。

二 笑顔に勝る化粧なし、素直に勝る技巧なし

最近面接が始まった緊張感からか三年生の顔が引き締まってきました。

それと同時に少し笑顔がなくなってきた気もします。

元気は大事ですね。

良いことがあるから笑顔になるのでなく

笑顔になるから良いことが起こる。

といったサイクルって信じたいですね。

四年生になってみて思うのですが

やっぱり普段から笑顔を大事にしている人は

一緒に働いてみたくなりますよね。

理屈抜きの感情です。

三 運がいい人は起こったことに感謝できる人

これは間違いなくそうです。

感謝をできる人は色々なものが集まってきます。

「自分、自分」ってしてたら運が逃げていきます。

この記事で僕が伝えたいことも同じです。

捉え方、感謝の心が凄く大事だよ。

毎日をそんな気持ちで過ごすことがとっても大事だよということです。

四 初心者とは初心を忘れない者のことである

「よし今日からTOIECの勉強をしよう」

って言って一週間後くらいにやめちゃった経験って誰でもある・・・・かもしれません。

でも最初にやるぞって思ったあの瞬間ってかなり熱くなかったですか。

その気持ち、すごく大事にして欲しいんです。

就活も全く同じです。

「私ならできる!」

「結構落ちるし・・・・やっぱしんどい。わたし、高望みしすぎ」

この間をいったりきたりするかもしれませんが

「私ならできる」と思ったあの瞬間を決して忘れないでください。

ではこのあたりで。

最後の今日は元気がでてくる言葉を選びました。

三年生の変わらないモチベーションの手助けになれば幸いです。

今日までありがとうございました。

九州大学経済学部4年 大津健市

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内定への一言review(2月19日対応)

こんにちわ。

内定への一言reviewを担当している九州大学経済学部4年の大津です。

最近三年生のエントリーシートを見る機会が多くなりました。

一生懸命書いてくれたその紙を見るとこちらも身が引きしまる思いになります。

しかし、どんなに自分は文才があると思っている三年生もぜひ一度は

四年生に見せることをお勧めします。

自分では完璧と思っているものも意外に穴があるものですよ。

さて、では本日の内定への一言reviewです。

一 下手な鉄砲数撃っても当たらない

竹中君が最後に言っていましたが

森川君と小島さんの講義では一貫して

「今固めている当たり前のレベルが就職活動の結果も決める」

といったことが話されました。

基盤となる考えを決めないと

たくさん選考を受けても・・・・という内容です。

タイトルクリックから記事に飛びます。

二 オンリーワンかつナンバーワン

人の真似はしたくない、自分は自分は自分!

という考え方も素晴らしいですが

面接官にとって一番の就職活動性になるために

先輩の真似をどんどんしていていくことも大事です。

それが結局面接官にとってのオンリーワンになるのでしょう。

ちなみに僕はスマップ好きです。

三 不安は希望に属し、希望は意思に属する

これは真理です。

恐れ、そんなものから逃げているときに人は不安を感じます。

しかしそれを真剣に考え、立ち向かっているときに人は希望を感じます。

詳しくは上の記事を見てもらえばわかりますが

これはエントリーシートでもよくある

「短所」にも言えることです。

やはり自分の短所を言うのは嫌ですよね。

書きたくないですよね。

でもですね、書いた方がいいんですよ。

その短所に自分はどう向き合っているかが問われているわけですから。

面接官はそんな観点でみていると思います。

四 初心者とは初心を忘れない者である

僕の好きな先輩が好きだった言葉です。

皆さんは最初就活コースに来た時どんなことを考えていましたか?

「就活絶対やってやる」とおもってきたかた多いのではないですか。

三月以降は面接も増え、誰もが少なからず失敗をします。

そんなとき自分の初心を忘れない人になってもらえたら幸いです。

では今日はこのあたりで。

担当は九州大学大津でした。

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内定への一言review(2/6対応)

こんにちわ、三年生の皆さん。

今週も内定への一言reviewのコーナーを始めたいと思います。

しかしそれにしても昨日は面接お疲れ様でした。

「緊張した」

という学生が多かったようですが

僕は個人的には三年生はまだまだ「こんな風に働きたい」というビジョン

がまだまだ不明瞭な気がしました。

緊張はしてもよいので自分なりの「なりたい社会人像」を早く描いてみてください。

補足 内定への一言に関して

この「内定への一言」というのは就活コースでも講義をして下さっている

小島尚貴さんが3年ほど前にやっていたメルマガです。

もちろん就職活動における「内定」をもらうのにも役立つのですが

社会人になってからも役立つような名言や知識満載です。

きっと読むうちにどんどん面接や働くのが楽しみになりますよ。

319にも及ぶメルマガの記事・・・・・様々な一言がありました。

就活コースのキーワードの内容が彷彿するような小島さんのメルマガの記事

を大津がセレクションしていきますよ。

一 守文は草創より難し

昨日は創業者の一言ということで渋沢栄一さんの言葉が紹介されました。

その中の一つに

「順境も逆境もその人が作り出している」といった主旨の言葉があったかと思います。

そこで今までの逆境、順境の捉え方が変わった人も多いのではないでしょうか。

この記事では「逆境は既に順境の時に作り出されている。順境(普段)の心がけが

大切だ」と書かれていいますよ。

タイトルをクリックすれば記事に飛びます。

二 本当の負けは負けて笑う人間に訪れる

昨日は内定者プレゼンの鶴田君の話でも

面接塾の小島さんの話でも

「手抜きをせずに面接に臨むこと」さらに言うなら

「一生懸命臨むからこそ失敗しても得られるものがある」と習ったと思います。

三年生には「就活はとにかく楽しくしたい」という思いがあるかもしれませんが

失敗したときに真剣に自分と向き合い打破していく人になって欲しいなと思います。

三 舞台に上がる前には、お世話になった人20人に感謝しよう

さて、昨日は模擬面接で緊張した人が多いかと思います。

自分の言いたいことが全然言葉にできなかった人多いのではないかと思います。

昨日小島さんからそんなときに緊張をほぐす方法を教えてもらいました。

「自分なんて一人では何もできない。早く恩返ししなくちゃ」となると

人間は力が出しやすくなるようです。

今日は内定への一言reviewはここまでですが最後に皆さんに

復習の機会を作ってお別れしたい思います。

昨日改めて面接って難しいなと思った人多いですよね。

ですので今までの「私の面接決め手はこれだった!」にリンクを張っておきますね。

改めて四年生の言葉が沁みると思います。

ぜひ一度ご覧を。

一 中江和徳(人材業界)

テーマ 面接はキャッチボール

二 松下恵梨子(新聞業界)

テーマ 素直な思いを素直に伝える

三 大津健市(鉄鋼業界)

テーマ ただ、相手を特別にする

四 宮園幸美(旅行業界)

テーマ 言葉を飾らない

「うまくいいたい」「緊張せずに言いたい」

そんな三年生に聞いてもらえたらと思います。

なお名前をクリックすれば動画ページに行きますよ。

ではでは。

担当は大津健市でした。

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内定への一言review(1/22対応)

こんにちわ。

九州大学4年の大津です。

先日は内定者プレゼンご静聴ありがとうございました。

さて、では1/22の就活コースを振り返ってみたいと思います。

ただ振り返るのではなくて、就活コースで出てきたキーワードを

小島さんが昔されていたメルマガ「内定への一言」とリンクさせながら

していきますよ。

補足 内定への一言に関して

この「内定への一言」というのは就活コースでも講義をして下さっている

小島尚貴さんが3年ほど前にやっていたメルマガです。

もちろん就職活動における「内定」をもらうのにも役立つのですが

社会人になってからも役立つような名言や知識満載です。

きっと読むうちにどんどん面接や働くのが楽しみになりますよ。

319にも及ぶメルマガの記事・・・・・様々な一言がありました。

就活コースのキーワードの内容が彷彿するような小島さんのメルマガの記事

を大津がセレクションしていきますよ。

一 人生の重大な問の全てはできるかどうかではなく、やるかどうか  

昨日の今日の一首曰く

なにごとも おもふがままに ならざれば かへりて 身のためにこそなれ

意味は・・・・

うまくいかないこともあるけど、

そんなことが結局回り回って自分のためになるんだよ

でしたね。

さてそんな言葉を僕はまず「やってみる」こととして三年生に伝えられたらと思います。

「何が向いてるか分からない」

「あの業界に行っても自分はやっていけないのではないか」

そんな不安はみんな多少あるかと思いますが

「まずやってみる」と。

最初それが回り道に見えてもそこから学ぶことって意外に、予想以上に多いことは

皆さんも今までの人生からなんとなくわかりますよね。

僕はそんなことが本当に多いと思います。

二 二十代は夏ではなく冬だ

竹中君がよくスピーチなどで言うフレーズです。

昨日の就活コースでも出てきたかと思います。

さてさて内定者プレゼンではこれを書いています大津の失敗談(?)

がでてきました。

私なりにはこれは、途中失敗したけれどそれをバネに、できる限り、素直に頑張った

話をしたつもりです。

就活、ぶっちゃけ辛いことあります。

どんなに素晴らしい人でも評価されないこともあれば、

自分が見えなくなることもあるかとあります。

それを「今まさに自分は学んでいる」と思って頑張れたら終わったときに

良いかと思います。

三 会計的視点なくして、良い仕事は不可能だ

さてさて、今回の小島さんのお話も素晴らしかったのですが

今回の内容は過去の内定への一言に同じ内容を探すことができませんでした。

(今回は文字数を減らし、意味を増やすことに関してかなり技術的なことをまなびました)

さて、そこで今日ラストは来週火曜日から始まる「会計塾」の予習になるような

ものを選びました。

「会計塾」では確かに用語も習うようですが

何より仕事を見る際の「会計的視点」を学ぶようです。

就活コースからもたくさんの三年生が参加するそうなので楽しみですね。

(私、大津は営業塾に参加しようと思っています)

ではでは。

from maiplace

↑このリンクからmaiplaceのホームページに飛べますよ。

今までのプレゼンや大月さんの講義、はては就活コースのプロモーションビデオ

まであるようなのでぜひ覗いてみてください。

編集は増田君がしてくれています。いつもお疲れ様(◎´∀`)ノ

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内定への一言review(1/15対応)

三年生の皆さんこんにちわ。

さてさて、先日も増田君が、三年生でホームページを活用してくれている

人を訪ねていましたが、半分くらいしか手が挙がっていませんでした。゜゜(´□`。)°゜。

まだまだPRが足りないなと感じています。

(ちなみに更新は増田くんがしてくれています。お疲れ様( ´艸`))

なおこれを見てくれている方は既に気づいているかもしれませんが

maiplaceホームページ、大幅にリニューアルしているのでチェックしてみてください。

大月さんお勧めの本紹介コーナー『エリートライブラリー』や

四年生紹介の『活躍する先輩たち』が新しく登場していますよ。

よろしくお願いします。

ではでは昨日の復習を『内定への一言』を通してしていきたいと思います。

補足 内定への一言に関して

この「内定への一言」というのは就活コースでも講義をして下さっている

小島尚貴さんが3年ほど前にやっていたメルマガです。

もちろん就職活動における「内定」をもらうのにも役立つのですが

社会人になってからも役立つような名言や知識満載です。

きっと読むうちにどんどん面接や働くのが楽しみになりますよ。

このコーナーでは毎週一回、

「就活コースに来てくれた学生にこれだけは読んで欲しい」

という内定への一言を紹介していきたいと思います。

一  初心者とは初心を忘れない者である

昨日は大月さんから「職人列伝」で青木功さんの話がありました。

皆さんはあの話から昨日どんなことを感じ取りましたか。

それはやはり『初心を忘れない』こと。

なのではないでしょうか。

若い頃、なかなか優勝ができず、苦しんだ青木さんは

「自分にはゴルフしかない」「ゴルフで必ず成功する」という信念をもって

練習に練習を重ねました。

そう初心を忘れなかったんですね。

そんなことを振り返ってほしくこれを選びました。

小島さんが「最初に抱いた信念をただ持続しさえしたらいい」

とおっしゃっています。

「夢の自分」が「本当の自分」だと思えたらいいですね。

二 失敗が自分なのではない。失敗にどう対処するかが自分なのだ

これは昨日の今日の一言でした。

素晴らしい言葉です。

失敗は落ち込んでしまえばそれまでですが

「じゃあ次どうするんだ」「どうやったらうまくいくんだ」

と考えれば想像力が広がる気もします。

さて、皆さんは就職活動を通して誰しもが今より広い社会に出るのだと思いますが

そんなとき多くの「失敗」と出くわすと思います。

失敗から学ぶ人こそ強いのかもしれません。

クリックで本文に飛びますよ。

三  心ここにあらざれば見れども見えず。聞けども聞こえず

昨日は「相手を特別にする」ことを小島さんから合格ES講座で学びました。

「少子高齢化の今、御社のような医療人材会社は伸びると確信しています」

なんて言ってはだめだということです。

相手は業界構造で有利だから成長しているなんてちょっと失礼ですよね。

そんな復習です。

四 コミュニケーションとは相手が言おうとしたことを理解することだ 

これも小島さんから学びました。

皆さんも考えてみてください。

尊敬する先輩や人気がある友達って自然とこういうことができていませんか。

ちなみにわたくし大津にはいわゆるトップ営業マンの親友がいますが

上記と全く同じことを言っていました。

五   .ピッチャーは、僕にホームランを打たせるために投げてくれるんだ

さて順番は前後しましたが、今日最後はこれです。

昨日の松下さんは「面接は面接官と作ります。怖がらずに素直な自分を表現してください」

と言いました。この記事では日本が誇る世界の王が

どのようにピッチャーをとらえていたかを学びます。

さてでは今日はこのあたりで。

また来週会えるのを楽しみにしています。

担当 九州大学経済学部鉄鋼メーカー内定大津健市

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今年初めての内定への一言review

こんにちわ、三年生の皆さん。九州大学経済学部四年の大津です。

昨日お知らせさせていただいた内定への一言reviewを掲載したいと思います。

それにしても下の記事で大月さんもおっしゃっていますが、

ES実例集はきっと役に立つと思いますよ。

何度見てもあのプリウスを題材にした電通のESはいいですね。

あんな素晴しいESが総勢140以上もあるらしいです(◎´∀`)ノ

ではいきたいと思います。

一 志望動機のアピール度は共有可能かどうかで判断しよう

昨日の就活コースで何度も出てきたフレーズがあります。

そう「志望動機は共有可能が大事」でしたね。

プレゼンをしてくれた中江君は「面接はキャッチボール、勝手に早い球を投げないこと」

と言っていました(ちなみに昨日の中江君のプレゼン三年生からすごく評判がよかったです

小島さんは「書きたいようにではなく、読みたいように書こう」と面接官の目線を持つ大切さをおっしゃてくれました。

今日初めに紹介する記事はタイトルからも分かるように昨日の内容を

一気に復習できますよ。

ちなみに記事では小島さんが恋愛を例えに出して話を展開しています笑

二 自己PRとは自己を主張することではなく

これは個人的に今日一番のおすすめです。

小島さんがグループディスカッションで大切なことを語ってくれています。

ここでも大切なことはESと変わりません。

「自己主張ではなく」、「相手の魅力を引き出す」ことです。

三 受身のコミュニケーションを

今まで就活コースでいろいろな話を聞いてきた皆さんにはさほど目新しい

情報ではないかもしれませんが

大事なことは「相手を受け止める」姿勢です。

話せばいいわけではないのですね。

これに関しては僕や周りの友達を見ても実感できます。

相手の話を真剣に聞いていたら

「気づいたら内定をもらった」という話がいかに多いかです。

このあたりに関しては再来週自分がプレゼン予定ですので

話せたらと思います。

さてさて今日は「自己主張よりも大事なこと」というテーマで自分なりに

選ばせてもらいました。いかがだったでしょうか。

もっと読みたいぞ、という方は

ぜひ

内定への一言バックナンバー集をご覧ください。

ではでは。

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このコーナーは九州大学経済学部四年の大津が担当させていただきました。

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内定への一言review

こんにちわ。

とうとう就活コースの年内のスケジュールが終わってしまいましたね。

昨日は弟も来て個人的に感想を聞いたんですが

「考え方が変わった」なんて一昨日までバンドのことしか

考えてなかった弟が言っていたのでびっくりしてしまいました。

弟だけじゃなくて全ての三年生にとって

この全六回の就活コースが実り多いものになっていたら嬉しいです。

僕はそんな大したお手伝いはしていないのですが

準備を頑張ってくれた多くの四年生も報われるのではないかなと思っています。

さて、では今日のおすすめの内定への一言です。

補足 内定への一言とは・・・・

毎週講義をしてくださっている小島尚貴さんが3年ほど前にやっていたメルマガ。

過去の偉人などの一言を毎回ピックアップして小島さんはコメントを述べていた。

では行きます。

一 就活ごっこをしてないか

昨日はラーメンの演技の話から

手続きを就職活動だと思っていないか?

という話がありましたね。まさにそんな話です。

またこの中には昨日竹中君が言っていた

「二兎を追う者は二兎を得る」

という話も入ってますよ。

二 即断即決で行こう

どの会社に行こうかな。

自分はどの会社が向いているのかな。

とじっくり考えるのもいいのですが

「まず決めること」が大切だと昨日習いました。

僕も戒めながらやっています。

三 諦めは自殺だ

決意の反対の意味は「諦め」かもしれません。

決めたら後はそれに一心に取り組むのみ。

でも反対に諦めたら・・・・

僕も含めて人は多くの諦め、挫折を経験したことがあると思うのですが

その恐ろしさを改めて感じてもらえたらと思います。

四 同じ練習なんてなかった

昨日は小林秀雄さんやブラジルの偉人ペレの話が出てきましたね。

常に仕事を新鮮な気持ちで見ることの大切さを両者の例えから学びました。

では以上四つです。

来週はまたスペシャルイベントがあるようですが

また会えるのを楽しみにしています。

ではこのあたりで。

大津

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内定への一言review

さて今週も内定への一言の時間がやってきました。

就職活動生の皆さんどうですか?

12月は説明会も多くなってきて「就職活動をしてる」っていう実感も

だんだん湧いてきたんじゃないですか。

maiplaceで学び、その学びを説明会で確認するというサイクルをぜひ実感してくださいね。

どんどん自分の視野が広くなっていくと思いますよ。

じゃあ今週のおすすめ内定への一言です。

補足 内定への一言とは・・・・

就活コースで毎回素晴らしい講演をしてくださっている小島尚貴さんが3年ほど前にやって

学生、新社会人向けのブログです。記事では毎回テーマとなる一言を決めて、

熱く語ってくださいます。

なお内定とは会社にではなく「自分の夢」に内定するという意味ですよ。

一 同じ練習はなかった

さて昨日司会の森川君が言っていた「今日の一言」を皆さん

覚えてますか?

「凡を極めて非凡たれ」でしたね。その気持ちの復習です。

二 人は得ることによって生活を作り、与えることによって人生を作る

トップ内定セミナーのレジュメの冒頭であった

チャーチルの言葉です。「与えること」がいかに大事かを

再び感じてもらえたらと思います。

三 成功した交渉に敗者はいない

昨日は「相手と同じ方向を向く」ことを学びましたね。

そう自分のやりたいことも大事ですがやはりPRで大事なのは

お客様の視点にたって自分と社会を関連付けていくことです。

今日は以上の三つです。

昨日の大事なフレーズがいろいろ出てきたのではないかと思います。

また来週(最後になりますね)でお会いしましょう。

大津健市でした。

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内定への一言review二回目

こんにちわ。

一週間に一度配信しています。

内定への一言reviewです(といっても二回目ですね

Q州大学4年の大津がお送りしています。

三年生の皆さんどうですか?自分なりの就職活動できてますか?

この記事でも頑張る皆さんのお手伝いができたら幸いです。

さて今週も今の皆さんにぴったりな過去の「内定への一言」をpick upしたいと思います。

でもここでちょっと補足。

「内定への一言」というのは就活コースでも講義をして下さっている

小島尚貴さんが3年ほど前にやっていたメルマガです。

もちろん就職活動における「内定」をもらうのにも役立つのですが

社会人になってからも役立つような名言や知識満載です。

きっと読むうちにどんどん面接や働くのが楽しみになりますよ。

ちなみに一回目の記事にはここをクリックすれば飛べます☆

では今週もやっていきましょう。

一 ならば今やる

就職活動は忙しいと感じることもあります。しかし、言い訳をして、今日やろうと思っていた作業を明日に延ばすことはしてほしくありません。そんな気持ちを込めて選びました。

二 会計的に物事を見よう

就活コースに参加された方は購入された方も多いかと思います。小島尚貴さん執筆の「今どきの若いモンは会社の宝だ」です。この記事にはこの本に込められた思いが書かれてあります。「間違いだらけの」志望動機が分かりますよ!

三 幸せと不幸の分岐点

もしからした僕はここに書かれてあることを一番伝えたくて、いや三年生と一緒に頑張りたくて、就活コースのお手伝いをしているのかもしれません。そうありたい自分になりましょう。今頑張っている皆さんならなれます!

さて今週は三つです。

残念ながら今週は大津は行けなかったのですが、この記事を通して三年生と

コンタクトがとれたらと思います。

ではまた来週☆

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内定への一言review概要と一回目

皆さん,こんにちわ。

今日(11月13日)は就活コースの二回目でした。

いかがでしたしょうか。

仕事の捉え方、考え方が変わった方も多かったのではないでしょうか。

さあ,ここで一つ新たなコーナーのお知らせです。

その名も「内定への一言review」。

どんなコーナーなのでしょうか。

今日は初回なのでまずそれがどんなコーナーなのかの説明から始めたいと思います。

この「内定への一言」というのは就活コースでも講義をして下さっている

小島尚貴さんが3年ほど前にやっていたメルマガです。

もちろん就職活動における「内定」をもらうのにも役立つのですが

社会人になってからも役立つような名言や知識満載です。

きっと読むうちにどんどん面接や働くのが楽しみになりますよ。

さて,ここまで書けば趣旨や内容はもう想像できるかと思いますが

このコーナーでは毎週一回、

「就活コースに来てくれた学生にこれだけは読んで欲しい」

という内定への一言を紹介していきたいと思います。

イメージとしてはこんな感じです。

就活コース後「うわー今日の就活コースめっちゃ良かった。色々発見があったわ」

翌朝「あれっ昨日おれ何聞いたっけ。良いこと聞いた気がするけど大体しか思い出せない・・・・」

「いや、でもそんな時は小島さんが書いていた『内定への一言』読めば変わるかも。三つくらいならすぐ読めるよね」

人間ってなかなか不完全にできていて感動はすぐ忘れやすいもの。

聞いたこと,考えたことが定着するまで時間がかかったりすることも多々あります。

もちろん「おやおれは一度感じた感動はもう一生忘れない」という方も

当然いるかと思うのですが。

とにかく「感動」といったものを持続して感じて欲しいと思いまして

私大津健市が「今週の就活コースに来てくれた学生に是非読んで欲しい。

きっとつながるはず」

という内定への一言を選んで、毎回配信していきたいと思います。

毎週金曜日配信予定です。

就活生もサポートする4年生も是非一読を。

では今週のオススメです。

一 目標は決まるものではなく、決めるもの

今日は松下幸之助さんの先に大胆な目標を決めるという話がありましたね。

「5%のコストダウンより50%のコストダウン」という話です。人間は大きな目標をまずたて

それに従い,行動することが大切だと。この記事では短いながらも

目標を「決める」ことの大切さが書かれてあります。

二 無為は失敗以下の行動である

「何かしなくちゃ」夜にそう思ってみても、翌朝起きてみると「どうせ・・・・」って思うこと

ありますよね。たくさん失敗しましょう。

すてきな経験、考え方を素晴らしい速度で吸収している皆さんにこそ今、

失敗の効用をお伝えできたらと思います。

三 勝負はオセロと同じだ

うん?何か聞いたことありますね。そう先週の復習です。

まず最初に「就職活動は楽しい」と思うことが大切です。

四 やりたい仕事より必要な仕事を優先しよう

今日のハイライトです。世の中に何が必要とされているのか?

そんな視点で仕事を見ることが結局は自分のためにもなるという話です。

五 やりたい仕事より必要な仕事をしよう 後編

四の続きです★

注意 当時の内定への一言にそのままリンクを張っています。

記事中に当時の小島さんの近況報告などがありますが、気にせず(?)

お読み下さい。

from maiplaceホームページ

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