内定への一言reveiw(3/12)
さていよいよ先日が四年生が携わる最後の就活コースだったわけです。
このコーナーも今日が最後です。
四年生を代表して少しだけしゃべらせてもらうなら
感謝をするのは四年生の方かもしれないということです。
真剣に耳を傾ける三年生の勇ましい姿から
たくさんのものを学ばせてもらいました。
ありがとうございます。
さてでは最後の内定への一言reveiwです。
ぶっちゃけ昨日の内容はあまり関係ありません。
どうしても緊張するっていう三年生の話よく聞きます。
そりゃそうですよね。
僕も緊張しいです(昨日も四年生アドバイスで口が震えてしまいました(;´Д`A ```
人前で話すのに、普段通り話せる訳がありません。
けど・・・・上のタイトルみたいな考え方よくないですか?
「自分ダメなとこもたくさんあるし、失敗もするし・・・・
けど今までなんとかやってこれた。
きっと周りの人のおかげだと思う。
完璧な面接はできないけど
周りの人たちに恩返しができるような面接はしなくちゃ」
こんな心持ちでいれば緊張はほぐれてくるんじゃないでしょうか。
仮にそれでも緊張しても周りの人に感謝できる人は
強い人だと思います。
面接はきっと大丈夫です。
最近面接が始まった緊張感からか三年生の顔が引き締まってきました。
それと同時に少し笑顔がなくなってきた気もします。
元気は大事ですね。
良いことがあるから笑顔になるのでなく
笑顔になるから良いことが起こる。
といったサイクルって信じたいですね。
四年生になってみて思うのですが
やっぱり普段から笑顔を大事にしている人は
一緒に働いてみたくなりますよね。
理屈抜きの感情です。
これは間違いなくそうです。
感謝をできる人は色々なものが集まってきます。
「自分、自分」ってしてたら運が逃げていきます。
この記事で僕が伝えたいことも同じです。
捉え方、感謝の心が凄く大事だよ。
毎日をそんな気持ちで過ごすことがとっても大事だよということです。
「よし今日からTOIECの勉強をしよう」
って言って一週間後くらいにやめちゃった経験って誰でもある・・・・かもしれません。
でも最初にやるぞって思ったあの瞬間ってかなり熱くなかったですか。
その気持ち、すごく大事にして欲しいんです。
就活も全く同じです。
「私ならできる!」
「結構落ちるし・・・・やっぱしんどい。わたし、高望みしすぎ」
この間をいったりきたりするかもしれませんが
「私ならできる」と思ったあの瞬間を決して忘れないでください。
ではこのあたりで。
最後の今日は元気がでてくる言葉を選びました。
三年生の変わらないモチベーションの手助けになれば幸いです。
今日までありがとうございました。
九州大学経済学部4年 大津健市
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